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金門島で中台接近 「分断」最前線は人気スポット



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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071206-00000078-san-int
 「中台分断」の軍事最前線となり、台湾が支配する金門島(福建省金門県)で、対岸の中国大陸との往来が活発化している。軍の近代化で金門の戦略的意義は大きく変質し、駐留台湾軍は最盛期の20分の1程度にまで減った。貧困からの脱却を目指す地元は、台湾本島で高まる独立志向とは一線を画し、経済交流の窓口として中国市場との連携強化に期待を膨らませている。(金門島、長谷川周人)

 大小12の島々からなる金門県(総面積150平方キロ、人口約7万人)へは、台北から台湾海峡をまたぎ、300キロ弱。空路で約50分かかる。機上から見下ろす金門島の西岸海域には、中国の支配下にある島々が点在し、わずか2キロ先には、高層ビルが林立する中国福建省アモイ市の街並みが広がる。


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 旅客機が着陸体勢に入ると「果物など大陸産品の本島持ち帰りは禁じられています」と機内アナウンスが流れた。まさに中台直接交流の接点であることを実感する。

 台湾当局は2001年、アモイ・金門間で「小三通(直接通航・通商・通信)」に踏み切り、徐々に規制を緩和してきた。両岸を結ぶ直航フェリーは1日12往復にまで増便され、島内には中国人専用の観光バスが走り回る。

 中国政策を管轄する行政院(内閣)大陸委員会によると、金門の小三通利用者は昨年、出入境合わせて約62万人と過去最高を記録し、01年に比べ31倍と急増している。

 「北京、上海、新疆ウイグル自治区出身者の消費意欲はけた違いだ」  地元旅行社で案内役を務める荘式緯さんは、旺盛な中国人観光客の購買力に驚く...

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