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帰国認めず、訪中議員団の呆れた「愛国心」



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「動天驚地」とはこんな出来事を言うのであろう。報道が事実なら、「国会会期中の職務放棄につき、その期間の議員報酬を返還し、以後、日本国への帰国を禁ず」と言う特別立法を制定すべき歴史に残る不祥事である。

民主党議員衆参あわせて46人(忠臣蔵の47士に一人足りない)が12月初旬大挙して訪中すると言う。
国会は新テロ対策特別措置法案や厚生年金救済特例法案、その他の法案の審議を中断せざるを得なくなると言う。まさか、である。嘘であろう、信じたくない。何がわが国で起こっているのか。国会会期中に「集団海外出張」、どんな重要外交が待っていると言うのか。

報道を通しての民主党側の自己正当化は、「この時期、本来なら国会は閉会している時期。


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自民党の都合で会期が延びただけで、批判はお門違いではないか」(幹部)とのこと。
この民主党議員に訊きたい。「国会は何時から完全な勤務時間遵守の硬直した組織になったのですか」、「地震があっても、火事になっても、そんなことは自民党の事情でそうなっただけ、などとうそぶく冷淡な政党になったのですか。」

力が入らない。茫然自失である。新聞には今日も、「建設会社の経営が芳しくなく、家族には申し訳ないけど、皆で一緒にあの世に旅立ちます」と一家心中の放火自殺のニュースが出ていた。
いよいよ年末である。資金繰りに苦しむ中小企業の経営者たち、その会社の従業員と家族は、何とか一年を持ちこたえた...

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(引用 yahooニュース)




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