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「ハイライト再生」と「翻訳リーダー」で“使えるハイエンド”を目指す――開発陣に聞く「D905i」(後編)



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 ワンセグ、FOMAハイスピード(HSDPA)、3G/GSMローミングに対応し、スライドボディに3.1インチフルワイドVGA液晶を搭載した「D905i」。親しみやすさを感じさせるボディに先進機能をさりげなく搭載したこの端末には、機能面で2つの大きなポイントがある。

 1つは、常に表に出ているメインディスプレイで映像を見やすいという、スライドボディの特徴を最大限に生かしたビジュアル系の機能の充実。もう1つが、3G/GSMローミングへの対応を意識した便利機能で、「翻訳リーダー」と「しゃべって翻訳 for D」の2つのアプリと日韓、日中の辞典が新たに搭載された。

 D905i開発者インタビューの後編は、ビジュアル系機能の進化と翻訳リーダーの開発秘話を中心にお届けする。


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・→3.1インチ大画面の“楽レコ”スライドケータイ――「D905i」

●中国語に悩まされた翻訳リーダーの開発

 翻訳リーダーは、英語や簡体字の中国語、韓国語で書かれた文字をカメラで読み取り、日本語に自動翻訳する機能。文字認識エンジンはオムロンの「MobileOmCR」を採用している。

 この翻訳リーダーを“きちんと使える機能にする”のに苦労したと三菱電機 商品開発第一部 機種企画グループの井上将志氏は振り返る。「開発当初は幅広いジャンルの言葉を扱って、旅行者がいろいろな場所で使える機能にしたいという話もありましたが、難しかった。中国語を甘く見ていました(苦笑)」

 中国語は英語のように単語と単語の区切りが分かるスペースがなく、文字が一定の間隔で並んでいる...

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(引用 livedoorニュース)




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