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韓国 “闘争”官公庁記者室の電気停止 ロウソクの火で原稿



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 【ソウル=黒田勝弘】韓国では官公庁の記者室統廃合をめぐる盧武鉉政権と記者団の争いが依然、続いているが、記者団追い出しを図った警察庁当局が記者室の電源まで切ってしまったため、事件記者たちがロウソクの火の下で原稿を作成するという異例の事態になっている。

 外交通商省など中央省庁担当の記者団も、常駐記者室を閉鎖されたためたまり場がなくなり、近くの喫茶店やバーなどの一角を借りて原稿を執筆している。国防省も記者室のインターネット通信を切断するなど記者団の追い出しを進めており、対立は深まる一方だ。

 記者室統廃合問題は、官公庁担当の記者たちが記者室で反政府的な記事を“談合”しているという盧武鉉大統領の対マスコミ不満から始まった。


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これを受け政府は「報道支援先進化」と称し、官公庁内で記者団が常駐する記者室を廃止。統合ブリーフィング室と送稿室に代える作業を一方的に進めてきた。

 これに対し記者団は 「取材、報道活動に対する制限、統制」「新手の言論弾圧」などと強く反発。記者室への座り込みや廊下、ロビーでの原稿執筆など抵抗してきた。

 警察庁舎での“ロウソク闘争”は徹夜座り込みと合わせた抗議の意味が強いが、この時期、警察庁で広報担当官たちが“日本研修旅行”に出かけていたことが明らかになり、記者団から反撃を食っている。

 というのも、韓国政府は記者室統廃合を正当化するため、日本で定着している官公庁の記者クラブについて「(世界で)最も後進的な報道システム」などと酷評した経緯があるからだ...

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(引用 yahooニュース)




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