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【特報 追う】秋田の新文化!屋形船遊び 雄物川に就航



とっても便利なガーゼ手ぬぐいです!☆ピンクのカトレア☆
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071209-00000038-san-l05
 悠々とした大河が幾筋も流れる東北地方。山形の最上川など、そのほとんどの県で、“屋形船”が観光の一翼を担っている。ところが、雄物川や米代川を有する秋田県では、これまで観光資源として見なされてこなかった。「埋もれた観光資源を発掘し、地域経済を活性化しよう」と地元企業や商工会で結成された「雄物川船舶観光協議会」は、8日、秋田市を貫く雄物川に県内初の通年の屋形船「秋田悠久ライン」を就航させた。川遊びの文化がないとされる秋田で、果たして成功できるのか-。(宮原啓彰)

 両岸にはのどかな田園風景がゆったりと流れていく。


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時折、船に驚いた水鳥の群れが水辺から飛び立つ。

 「カワセミやコウノトリからフクロウまで、雄物川には全部で15種類の野鳥がいますよ」と秋田美人ガイド、畠山望さん(21)が教えてくれた。「同じ川なのに日々違った表情を見せてくれます。地元で生まれ育ったのに知らずにいた景色ばかり。お客さまにも雄大でのどかな景色を楽しんで頂ければ…」

 秋田悠久ラインの航路は、秋田大橋から秋田国際ダリア園までの15・5キロ。約1時間の船旅だ。一帯には田園地帯が広がり、春には2キロに及ぶ河川敷の桜並木、夏には涼を味わい、秋には紅葉、そして冬は幻想的な雪景色と、四季折々の姿が楽しめるという。

 屋形船の発案者、同市の建設業「立建工業」の加藤正則社長(60)は「建設業界は右肩下がり。生き残るためのビジネスチャンスを探していた」という...

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